FURUKI SPACE DESIGN

用途・工法にとらわれないフルキデザインスペースの手法とは

設計から施工まで一貫してコストダウンを目指すフルキデザインスペースの特徴を紹介します。

フルキスペースデザイン併用住宅のデザイン事例

変型地でも対応できる賃貸併用住宅の新しいカタチ

フルキスペースデザインの外観フルキスペースデザインの室内フルキスペースデザインのキッチン

変型地の空白部分を各住戸と共用の庭とすることで、ゆとりある平面計画となった賃貸併用住宅です。各住宅ごとに様々な角度に振られているため、プライバシーはもとより、異なる外観印象が生まれました。

建築家のプロフィールと会社の特徴

古木 睦
注文住宅をはじめ集合住宅、高齢者施設、店舗、医院、工場、事務所ビルなど様々な建築に携わってきた実績をもつ。
2002年 集合住宅ヌ・エスペランにて神奈川建築コンクール優秀賞を受賞。

フルキスペースデザインでは、代表の古木氏をはじめ6名の建築士、9名の施工担当、その他3名のスタッフで運営しています。

設計のみならず、施工まで一貫して請負っているのがフルキスペースデザインの特徴です。“家づくりのパートナーとして信頼できる関係を施主と築いていきたい”との考えから、施工途中や引渡後にも会社として責任の所在を明確にして、細やかに対応できる体制が整えられています。

さらに設計・施工一貫体制により、建築コストを抑えられることも魅力。無駄の無い予算配分が可能です。建てられる家のデザイン性はシンプルモダン。建築家ならではの視点と顧客のリクエストにプラスαの提案がなされる点も魅力といえるでしょう。工法も限られてなく、木造軸組やツーバイフォー、鉄骨、鉄筋コンクリートそれぞれに実績があります。用途も一般戸建て住宅に限らず賃貸併用住宅や店舗・病院・商業施設など様々です。

ちなみに賃貸併用住宅ならば、不動産の診断から、土地を最大限に有効活用した設計のご提案まで、無料相談してもらえます。

フルキスペースデザインで併用住宅を建てたオーナーの声

  • シンプルだけど、自分たちの建てた家だとひと目でわかるようなこだわりが欲しかったため、こうした設計を得意としているフルキスペースデザインさんに依頼しました。
  • デザインとしてのアクセントと実用性がほどよくブレンドされた設計に、実際住んでみて心地良さが感じられます。
  • 賃貸併用住宅を建てる時に、無料で建築のことからその後の賃貸経営までを相談でき、とても信頼が持てました。

会社概要

[社名]株式会社フルキスペースデザイン

[所在地]東京都世田谷区深沢2-19-20 1F(東京オフィス)、神奈川県相模原市南区御園1-18-4 1F(神奈川オフィス)

[設立]平成元年年1月

[免許]1級建築士事務所 第7218号、建設業 第74629号、宅地建物取引業第27693号

[所属団体](社)日本建築学会、(社)東京建築士会など

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