STUDIO COVO

STUDIO COVOならではの新世代併用住宅設計

シンプルでスタイリッシュなデザインが特徴のSTUDIO COVO。その事例や建築家のプロフィールを紹介しています。

STUDIO COVOの併用住宅デザイン事例

今を映し出す賃貸併用住宅の新しいカタチ

STUDIO COVOの外観STUDIO COVOのリビングSTUDIO COVOの室内

3戸の賃貸住戸とオーナー住戸からなる集合住宅です。桜並木に面しているため程よい拡散光をふんだんに室内に採り入れた設計になっています。

硬質セメント板とアルミサッシを交互に組み合わせることで、軽快な印象をもった外壁のファサード。あえて無機系の素材を使うことで、桜並木との対称させて建物を引き立たせています。室内環境は開口部をいっぱいに広げ、全面の公園の借景を最大限に享受できるような設計になっています。

建築家のプロフィールと会社の特徴

山口 健太郎
1996年 日本大学理工学部建築学科卒業後に渡伊
1996年 トーニ・フォリーナ建築事務所勤務(イタリア・トレヴィーゾ)
2009年 独立後、STUDIO COVOを設立。
一級建築士 大臣登録第301384号、東京都木造住宅耐震診断技術者

STUDIO COVOは、建築家の山口健太郎氏が主宰している建築設計事務所です。小規模ながらもこれまで数多くの共同住宅や専用住宅、店舗・オフィス内装、改装・リノベーションを手掛けてきました。

雑誌などにも登場していて、新世代感覚の新しい建築様式を模索しています。山口氏の建築設計は、どれもモダンでいてスタイリッシュ。そこに住まう人が常に温かみを感じていられるような独特の世界観に包まれています。

STUDIO COVOで併用住宅を建てたオーナーの声

STUDIO COVOに依頼して併用住宅を建築したオーナーの声や口コミ評価は、インターネット上で見当たりませんでした。

会社概要

[社名]株式会社STUDIO COVO

[所在地]東京都文京区本郷2-13-13 本郷七番館302

[設立]平成20年10月15日

[免許]1級建築士事務所 東京都知事登録第55187号

[登録]東京都木造住宅耐震診断事務所登録

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